1:2016/04/28(木) 06:23:46.52 ID:
【面白トピック】
芸能界には田辺のように味があるわけではなく、本当に絵がヘタな人もいる。中でもぶっちぎりと言われているのは、NHKの児童向け番組『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさん、はいだしょうこ(37)だろう。
共演していたタレントの佐藤弘道(47)からは、「子供を黙らせる絵を描かせたら日本一」と評され、両親からも「人前で絵を見せることだけはするな」と釘を刺されていたのだが、2006年4月放送の同番組で、当時の番組マスコットキャラクターだった「スプー」の絵を描いたところ、これが大騒ぎに。
はいだは歌いながら絵を描いたのだが、それは「スプー」とはかけ離れた恐ろしいイラストだったのだ。これをキッカケに、はいだの絵が話題になり、皮肉にもイラスト関連の仕事依頼が増え、今でも独特すぎるイラストでファンを驚かせている。 




はいだしょうことは
『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさんとして有名なタレントある。
伝説のお姉さんでもある。
元タカラジェンヌでもあり、4年間在籍していた。
宝塚時代の芸名は 千琴 ひめか (ちこと ひめか) 
当時から歌唱力への評判が高く、退団の一年前に『ベルサイユのばら2001』で務めた エトワール(ショーのフィナーレで出演者が現れ、大階段を降りてきたあと一番最初にソロで歌う役割。歌のうまいソプラノの娘役が大体務める)での歌声はファンの間で語り草になっている。
同時期に"たいそうのおにいさん"を勤めていた佐藤弘道をして「子どもを黙らせる絵を描かせたら日本一」といわれており、デビュー以前から親にも「絵だけは絶対に見せるな」と忠告を受けていたことから、その絵の才能は早くから高い評価を受けていたといえる。
2006年4月の放送で、スプーの絵描き歌にあわせておにいさんとおねえさんがそれぞれスプーを描き上げるというコーナーで起こった事件であり、仕事上描かざるを得ない状況にあったといえる。
描き上げてみればおよそスプーとはかけ離れた強烈なキャラに仕上がっており、"うたのおにいさん"の今井ゆうぞうが、キャラを保ちきれずに素で笑ってしまうという珍事まで起こった。
隣で描いていた今井のスプーがかなり上手かったことも、彼女の画力を際立たせる悪因となってしまった。
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