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1:2016/11/05(土) 18:41:09.22 ID:
ももちこと嗣永桃子 芸能界引退 

 アイドルグループ「カントリー・ガールズ」のももちこと嗣永桃子(24)が5日、来年6月30日でグループおよびハロー!プロジェクトから卒業し、芸能界を事実上引退することを発表した。同日、都内で行われたグループ結成2周年ライブで集まったファンに向けて自らサプライズ発表をした。

 「私、嗣永桃子は来年の6月30日をもちまして、カンドリー・ガールズー、ハロー!プロジェクトを卒業いたします」と驚きの報告。

 「来年の6月30日という日はオーディションに合格してハロー!プロジェクトに入ってアイドルになってちょうど15年目の節目の日でもあり、大きな決断をしました。はじめにBerryz工房が活動休止になって、カントリー・ガールズのプレイングマネージャーに就任したのがきょうから2年前のこと。その日に2、3年かけてメンバーを一人前にしていきたいという目標を掲げ、いままで活動してきました。みんなたくましく成長して、次は私の番だなという思いで、以前から興味があった幼児教育の勉強をたくさんして、いずれはお仕事をしたいと思っています」と新たなスタートを切る決意を報告し、「残り約8カ月になっていますが、1人のアイドルとしてもそうですが、芸能人としてもしっかりと悔いの残らないように精一杯頑張っていきたいと思います」としっかりと前を向いた。

 ももち(嗣永)はアイドル活動と並行し、2014年3月に都内の大学の教育学部を卒業し、幼稚園と小学校の教員免許を取得した。「子どものことを学びたいという思いで教育学部に進んだ。その分野も挑戦したいという思いがずっと強かった。まずはこれ!ってよりは、幼児教育全般をしっかり勉強したい。特に興味もある分野を狭めていきたい」と当面は幼児教育全般の勉強していくという決意を明かした。

 さらに「歌とダンスは一生好きだと思う。身体を動かしたり、歌ったり、そういう私がアイドル活動を通して感じたことを伝えながら、いろいろ子どもたちと関われたら幸せなのかなと思う。アイドル活動で得たものをさらにという発展型のほうが私にも向いていると思うし、そういう方向で考えています」とアイドル活動で得たものを活かしていきたいと続けた。

 ももちはグループの卒業をもって芸能活動を休止。事実上の引退となることに「そう捉えていただいて大丈夫です」とキッパリ。「(ジェネレーションギャップ?)それはないです。事務所とも円満ですし、寿でもないです。普通に自分の将来を考えた時に決めたこと。凄く清らかなです」と清々しい笑顔で大きな決断を報告した。

 ダブルアンコールでメンバーそれぞれがあいさつ。一人ひとりのあいさつを頼もしそうに聞いて、最後にマイクを持った嗣永は「ご報告があります。私、来年の6月30日をもって、カントリー・ガールズ、およびハロー!プロジェクトを卒業します」とあいさつすると、会場からは「えー!」と悲鳴。それでも、しっかりと最後まで挨拶を終えると、ファンからは温かい拍手を送られた。

ももち(嗣永桃子)とは

(つぐなが ももこ、1992年3月6日)は、日本のアイドル、歌手、タレント、女優。ハロー!プロジェクト・キッズを経て、アイドルグループ「Berryz工房」(無期限活動停止)のメンバー、Buono!のリーダー、カントリー・ガールズのプレイングマネージャー。主なニックネームは「ももち」。
千葉県出身。アップフロントプロモーション(旧:アップフロントエージェンシー)所属。
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1:2016/09/14(水) 08:40:54.25 ID:
元乃木坂46の深川麻衣(25)が、田中麗奈(36)香里奈(32)高良健吾(28)らが所属する芸能事務所、テンカラットに所属していたことが13日、分かった。本格派の女優を目指して、再スタートを切る。

アイドル時代毎日のように着ていた乃木坂46の制服ではなく、落ち着いたロングスカート姿だ。 髪も切ってセミロングにした。「取材を受けることも久しぶりですね」。少し緊張気味にほほえんだ。

今年6月のグループ卒業時にはまだ進路が確定していなかったため、ファンに向けて芸能活動を続けることを伝えていなかった。
「やっと報告ができます」と喜んだ。

11年8月に乃木坂46に加入。シングルCD特典のプロモーションビデオや、乃木坂46内での舞台などを経験するうち、演技への興味がわいてきたという。

「一昨年くらいから、女優業を意識するようになりました。仕事の合間に映画を見て、ノートをつけるようにしていました。去年は60本を目標にして結局79本、これまでに100本以上は見ています」

今年1月、グループからの卒業を発表。スタッフらと卒業後の進路を相談していく中で、移籍先としてテンカラットが浮上。 「1人1人が輝くため、タレントに合ったマネジメントをしていく」という同事務所の方針も深川の意思と合致し、所属が決まった。 事務所の先輩たちに、憧れの女優も多かったという。

「香里奈さんは、映画『パレード』の陰のある演技がすごく好きです。華やかできれいなモデルさんとしてのイメージもあったので、意外でした。 田中麗奈さんの映画『東京マリーゴールド』も好き。先輩方のように、いろいろな表情を見せられるようになりたいです」

乃木坂46時代は、柔らかい人柄と癒やし系の笑顔でファンやメンバーから「聖母」と呼ばれた。今は「型にはまらず、波瀾(はらん)万丈な人生を送る役もやってみたい。朝ドラのような、歴史の背景があって、昔の暮らしを表現する役にも興味があります」と幅広い意欲を示している。

乃木坂46で選抜常連だった人気メンバーが卒業したのは初めて。注目されていた進路も決まり、目標も定まった。本格的に女優を目指す25歳の再スタートは、希望に満ちている。 
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