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1:2017/09/07(木) 13:23:49.37 ID:
 民進党の前原誠司代表は5日の両院議員総会で、役員人事案を示し、了承された。幹事長は、内定していた山尾志桜里・元政務調査会長から大島敦・元総務副大臣に差し替えた。前原氏は記者団に「山尾志桜里さんを(幹事長に)という気持ちはあったが、総合的に判断した」と述べた。

 大島氏のほかに了承されたのは、代表代行に代表選を争った枝野幸男・元官房長官を、選挙対策委員長に枝野氏陣営の選対本部長だった長妻昭・元厚生労働相を、政調会長に階猛(しなたけし)・元総務政務官を、国会対策委員長に松野頼久・元官房副長官を起用する人事。

 前原氏は当選2回の若手ながら、国会で匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」を取り上げたり、共謀罪法の問題点を指摘したりして安倍晋三首相を追及した山尾志桜里氏を登用することで刷新感を打ち出し、低迷する党勢の回復につなげようとした。

 代表選で前原氏を支持した議員を中心に、山尾志桜里氏の政治経験の少なさや調整力を懸念する声が相次ぐなかでも、前原氏は山尾志桜里氏を登用する意向だったが、その後、「週刊誌が山尾志桜里氏の男性との交際問題を取材している」(党関係者)との情報を得て、起用を断念した。

 山尾志桜里氏は交際問題を強く否定しており、前原氏は代表代行への横滑りも検討したが、党に与える影響を考慮し、執行部入り自体を見送った。前原氏は記者団に、「(週刊誌の)記事も読んでいない。有為な人材なので、活躍の場をしっかり探していきたい。どういうポジションがいいか、少し時間をおいて考えたい」と述べた。

 幹事長に決まった大島氏は民間企業に勤めた後、2000年衆院選で埼玉6区から民主党公認で初当選し、現在6期目の60歳。今回の代表選では、前原氏陣営の選対本部長を務めた。記者団には「代表のもとで、党をしっかりとまとめていく」と話した。(別宮潤一)
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1:2017/07/28(金) 14:07:01.52 ID:
今井絵理子橋本健市議の不倫疑惑】「一線を越えていない」論争が白熱!
自民党の今井絵理子参院議員(33)は27日、報道関係者へのFAXと自身のブログで、同日発売の「週刊新潮」で報じられた神戸市議会の橋本健市議(37)との不倫疑惑について釈明した。

今井絵理子氏は冒頭で「この度は、心から応援してくださっている皆さまには、私の軽率な行動により多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことに対しまして、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

橋本健氏は昨年の参院選で今井絵理子氏の当選を支援した多くの地方議員のひとりだと説明。
今年に入り「お仕事で一緒になる機会が増え」、そのときに交わした議会や政治の話に興味を覚え、橋本健氏に個人的に好感を持つようになったという。

二人だけで合う機会が増えると、橋本健氏から妻と離婚協議中であるとこを明かされ、その上で交際を申し込まれたという。
しかし法律上はまだ妻帯者である橋本健氏に対し「“一線を越えてはいけない”と思い、『きちんとけじめをつけてから考えましょう』と申し上げ」たとしている。

「週刊新潮」に掲載された写真や動画については「疑いの目を向けられることはごもっともなこと」と反省の意を表したが、「ただ、これだけは言わせてください。雑誌のタイトルであるような『略奪不倫』ではありません。断じてないということを言わせていただきます。どうかご理解いただけたらと思います」と釈明した。

そして、今井絵理子自身の子育てについては「自宅に同居する母のサポートを受けながら仕事と両立しております。しかし、夜遅いお仕事や早朝の会議などで自宅に帰れないことがあるため、家族で話し合い、都内にマンションを借りて利用していました。中学生になった息子が学校のない日は一緒にマンションで生活しております」と報告。
最後は「本当にこの度の私の軽率な行動により深く傷つけてしまった方々へ、心からお詫び申し上げます」と締めくくった。
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