コメントするたび木が育ちます。ニュースまとめサイト

キーワード:宮根誠司を含む記事

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2017/12/03(日) 01:31:55.94 ID:
宮根誠司】“隠し子”の母が心中を激白!「ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」
週6日生放送の情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司(54)。
彼との間に“隠し子”を生んだA子さんが「週刊文春」の4時間におよぶインタビューに応じた。

A子さんと宮根誠司は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。
06年8月に宮根誠司は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。
そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。

「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。
ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」

4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。

08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。

「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。
それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」

「週刊文春」取材班は宮根誠司本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。事務所からは期日までに回答はなかった。

11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、
宮根誠司とA子さんの2ショット写真や、宮根誠司がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。

【【宮根誠司】“隠し子”の母が心中を激白!「ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2017/02/21(火) 10:01:27.74 ID:
【カナブーン】KANA―BOON飯田、清水富美加との不倫告白で活動休止
 宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

 スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。
清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

 この日、飯田の所属事務所は「飯田本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については飯田は奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。
飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

 一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

 飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。
処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

 ◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。
13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。


・清水富美加と交際していたことを認めた「KANA―BOON」の飯田祐馬
 
【【カナブーン】KANA―BOON飯田、清水富美加との不倫告白で活動休止か】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/10/31(月) 18:33:18.67 ID:
サンケイスポーツ 10/31(月) 18:11配信

 芸能リポーターの井上公造氏(59)が31日、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」
(月~金曜後1・55)に出演し、「明日か明後日に結婚を発表する大物カップルがいる」と予告した。

 番組ではV6の森田剛(37)と女優、宮沢りえ(43)の熱愛報道について紹介。
井上氏は「宮沢りえさんの熱愛の真偽を明らかにする報道が実は3年前にもあったんです」と指摘した。宮沢は今回の熱愛報道初の公の場となった29日の主演映画初日舞台あいさつでは、報道陣からの熱愛質問に答えなかったが、3年前に故・蜷川幸雄さん演出の舞台で共演した12歳年下の俳優とのお泊り愛を報じられた際には、すぐにFAXで否定コメントを発表したという。説明を終えた井上氏は「僕の取材じゃやはりお付き合いがある。この間まで沖縄に二人で行ってたはずです」と告白した。

 さらに「実はですね、明日か明後日に結婚を発表する大物カップルがいるんです」と驚きの情報も暴露。メインキャスターの宮根誠司(53)に「噂になってた(人)?」と問われると「ん~あの…はい。女性はタレントさんで、男性はスポーツ選手。ハワイで結婚式をするはずです」と明かした。宮根は「もう交際宣言してた人や」と反応し、出演者たちもイニシャルトークを希望したが「詳しいことは正式発表があるまで僕も言えない」とかわした。 
【【芸能】井上公造氏、大物カップルの結婚を予告「明日か明後日に発表 女性はタレントで男性はスポーツ選手」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/09/16(金) 20:04:27.99 ID:
【テレビニュース】
元日本テレビのキャスターで、フリーアナの丸岡いずみ(45)が16日、約6年ぶりに日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋 」(月~金曜後1・55)に登場した。

MCを務める読売テレビの林マオアナ(31)が夏休みに入ったため、系列各局の女性アナらが日替わりで代打MCを務めている。

丸岡は番組冒頭、メインキャスターの宮根誠司(53)に「丸岡いずみさんが帰ってきてくれました!」と紹介され、「よろしくお願いします」と挨拶。「緊張しますね。ニュース読むのが5年ぶり」と語った。

番組の半ばでは、東京の日本テレビ報道局からのニュースを伝えた。
かつて丸岡は、報道局からニュースを伝えるアナウンサーを努め、宮根とのやり取りの軽妙さが人気となっていた。
丸岡は宮根から「ここで見てると喋りたくなるでしょ。ニュース以外のことも」と振られると、「喋りたくて喋ってるわけではないと思う」とし、現在ニュースキャスターを務める下川美奈アナウンサー(44)に直接質問してみようと提案。
下川アナも「喋りたいときと喋りたくないときがある」と丸岡に同調した。
丸岡が「TPOですよね」とさらに重ねると、下川アナは「しつこいと思う時がある」と宮根を二人で“口撃”していた。

番組の最後に、丸岡が2時間終えての感想を問われると、「スタッフのみんなが放し飼いですよね、宮根さんのこと。やりたい放題」と宮根の司会ぶりをバッサリ。
宮根が「スタッフとちゃんと打ち合わせしている」と反論するもものの、丸岡は「オリのない動物園」と例え、「自由すぎるにも程がある」と宮根の奔放ぶりを語った。

宮根から「また来たい?」と問われると「もういいです」ときっぱり拒否。
「林アナウンサー、早く帰ってきて! 待ってまーす」と夏休みの林アナに呼びかけていた。


・約6年ぶりにミヤネ屋に“復帰”した丸岡いずみ
 
【【テレビ】丸岡いずみアナ、ミヤネ屋は「もういいです」wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/09/11(日) 14:27:31.89 ID:
8月27~28日、毎年恒例の日本テレビ『24時間テレビ』が、今年も放送された。
「直前で、パーソナリティーとして出演予定だった俳優の高畑裕太が逮捕されるという不測の事態が生じましたが、結果的には平均視聴率15.4%を獲得。
今年もフジテレビの『27時間』(平均視聴率7.7%)には圧勝でした」(芸能記者)

高畑容疑者が出演していたドラマシーンを2日で撮り直すなどスタッフの尽力で事なきを得て、局上層部は胸をなで下ろしているだろうが、水面下では再び、ただごとではない事態が起きようとしているらしい。
「日テレのエース・水卜(みうら)麻美アナ(29)が、退社し、フリーアナになることを真剣に検討しているそうなんです。
最終決断はまだのようですが、早ければ来年の3月末退社となるかもしれません」(構成作家)

なんと! 『好きな女子アナランキング』を3連覇し、今、女子アナ界の絶対女王として君臨する彼女が辞めるとなると、日テレとしては大打撃に違いない。

だが、入社試験でフジ、テレビ朝日、TBSにはあっさりとフラれ、自身でも「拾われた」と話し、これまで、たびたび“自社愛”を語ってきた日テレを、水卜アナが簡単に捨てるとは思えないのだが……。
「彼女は、“最大のウリ”と言える自身のキャラに悩んでいるんですよ」と前出の構成作家は話す。

「水卜アナといえば、言わずと知れた“大食いキャラ”レギュラー出演中の『ヒルナンデス!』などで大口を開け、幸せそうな顔で物を食べる姿があまりにも有名です。
実際、そのシーンは視聴者からも絶大な人気で、彼女が豪快に食べれば食べるほど、視聴率が伸びていくんです」(前同)

視聴率がもっと欲しい番組スタッフは、さらに水卜アナに大食いを要求し、その期待に応えたい彼女は、よりに口を大きく開く――。
「そうして伸びる視聴率と比例して、水卜アナの体重も増えていきます。さらに、“有名人”となった彼女は最近、局上層部の接待にも呼ばれるそうです。そこで求められるのは、やはり大食いだといいます」(前同)

食べることが大好きで、半ば趣味で食べているのかと思いきや、「入社早々の頃は、そうだったと思います。だけど、彼女は来年4月10日で30歳を迎える。

http://dailynewsonline.jp/article/1194156/
2016.09.11 08:30 日刊大衆

【【芸能】水卜麻美アナ「3・31日テレ退社」をついに決意!?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/09/07(水) 22:22:00.21 ID:
 フリーアナウンサーの宮根誠司(53)が、7日放送の日本テレビ系「1周回って知らない話SP」(午後7・00)に出演した。

 番組では宮根が「嫌いなアナウンサーランキング」1位であることが話題となり、かつて同局系「情報ライブ ミヤネ屋」で宮根にイジリまくられたキャスターの丸岡いずみ(45)が証言VTRに登場し、報復に転じた。

 丸岡は「一言でいうと、すごい面倒くさい人」「いつもニュースに関係ないことばっかり聞いてきて、ずかずかとプライベートに踏み込んでくる」「記憶から消し去ろうとしている。なんか黒歴史」と言いたい放題。

 12年の有村昆との結婚式で、宮根が司会を務めたことにも「あれも、公共電波で、自分でやると言い出した。ギャラ取ったんですよ、信じられない」と暴露して笑わせた。

 スタジオの宮根はタジタジになりながらも「(結婚式の司会を)タダで行ったら気使うでしょ。4時間半も結婚式しやがったんですよ」と反撃していた。

 一方、同じく「-ミヤネ屋」で執ようにイジられている天気予報士の蓬莱大介氏(34)は証言VTRで「オンエアが終わったら、ものすごい低姿勢」と宮根を擁護。
かつて自身の夫人が高齢出産した際には「難しい出産」だったため、宮根が一緒に病院を探してくれたことを明かし「あの人が、いい人みたいになるから言ってなかったんですけど、本当に感謝してます。命の恩人ですから」と語っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000089-dal-ent
【【テレビ】宮根の執拗イジリに丸岡いずみ逆襲「黒歴史」「結婚式司会ギャラ取られた」】の続きを読む
アクセスランキング