コメントするたび木が育ちます。ニュースまとめサイト

キーワード:桑田真澄を含む記事

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2017/01/13(金) 18:02:39.91 ID:
桑田将司桑田真澄氏の次男 Mattさん似てなさ過ぎ整形?嫁は日本人? 【画像あり】

野球評論家・桑田真澄氏(48歳)の次男Matt(マット)さん(桑田将司22歳)が、1月12日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に登場。テレビ初出演を果たした。

この日の番組冒頭、タレントの島崎和歌子(43歳)、お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(44歳)と並び、ひな壇ゲストのような形で登場したMattさん。
名前を伏せた状態で「ある有名な方の息子さん。どなたの息子さんでしょうか?」とクイズが始まり、「大物二世」「似てると言われることは絶対にない」
「(父親は)ジャイアンツのスター選手」などのヒントを頼りに正解にたどりつき、桑田真澄氏の次男であることが明かされた。
Mattさんは普段ブライダルモデルのほか、芸能関係ではサックス、ピアノ、バイオリン、ドラム、歌など、音楽方面をいろいろしているそう。
今回が初めてのテレビ出演とあって緊張の面持ちながら、「(野球は)小学校の頃はやってたんですけど、(辞めちゃったのは)あんまり好きじゃなかった…」
「お小遣いはないです。カードを持ってるんですけど、月100万円行っちゃったことある」「(カードは)ゴールドで、ブラックは(お父さんに)頼み中です。
まだくれないんです」など、番組MCの嵐・櫻井翔(34歳)や有吉弘行(42歳)らの質問に堂々と答えていた。

髪の毛は金髪に染め、カラーコンタクト、細身でハーフの雰囲気がある(※両親とも日本人)Mattさんの姿に、桑田真澄氏の現役時代を知るファンは驚いた人が多いようで、
Twitterなどネットでは「びっくり~」「えっ!?」「似てない(笑)」「激しいな」「桑田真澄っぽさはどこへ」などの声が上がっている。 


【【桑田将司】桑田真澄氏の次男 Mattさん似てなさ過ぎ整形?嫁は日本人?【画像あり】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/10/23(日) 07:36:38.28 ID:
スポーツ漫画の不動の名作、あだち充の『タッチ』。誰もが知っている同作だが、2016年10月12日(水)発売の『月刊少年サンデー(ゲッサン)』で明かされた同作の名前の由来
「まじかーーー! この事実は結構ショック(笑)」「まさかそんな意味があったとは…震えたわ」とファンに衝撃が走っている。

同誌では、覆面漫画家・カメントツがあだちにインタビューしているのだが、「なんで『タッチ』で上杉達也を殺したの?」というド直球な質問から始まっている。
あだちは「最初から殺すつもりだった」とこちらも直球かつ驚愕の事実をさらりと返答。
さらに「タイトルの『タッチ』は『バトンタッチ』の『タッチ』だからねぇ。」と、天地がひっくり返るような事実を明かすのだ。

あだちは、当時の担当編集者から「人気のあるキャラだから殺すな」とさんざん釘を刺されていながら、原稿を置いて行方をくらましたと当時のことを振り返っている。
これにファンからは「タイトル決める時点で決まってたのかー! 鳥肌立った」
「和也が死んで飯が喉を通らなかった俺は、あだち充の手のひらの上で踊らされてたんだな」「驚きすぎて声も出ないわ(呆然)」といった声が。

上杉和也の死については今さら言うまでもないことだが、甲子園出場予選の決勝の日に子供をかばってトラックにはねられてしまう。
その後、上杉達也が和也の代わりに朝倉南の夢を叶えるため甲子園を目指すのだが、
この選手交代が「タッチ」だったと、夢中で読んでいた当時、一体何人が気付いただろう。

爆笑問題のラジオ番組『爆笑問題の日曜サンデー』では、『週刊少年サンデー』の現編集長・市原武法が当時のことを語っている。
和也の死にそうな雰囲気を嗅ぎ取った当時の編集長に「死んだら載せない」と言われた担当編集者が、
死ぬことを知っていながら「死ぬわけない」とウソをついたと明かしている。

ショックを受けたファンは多いようだが、和也が死ぬのはコミックスで言えば26巻中の7巻目。
ここから話は盛り上がっていくため、あだちの描いたとおり見事にバトンタッチできたのかもしれない。

【【話題】『タッチ』のタイトルの由来にファン衝撃「驚きすぎて声も出ないわ(呆然wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1:2016/05/15(日) 19:22:50.89 ID:
「しくじり先生俺みたいになるな!! 」に出演して欲しい有名人について語ろう 
【【話題】「しくじり先生」に出演して欲しい有名人】の続きを読む
アクセスランキング