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1:2017/01/31(火) 00:03:34.55 ID:
江角マキコ】不倫弁明インタビューの嘘!事務所社長が「新証言」裏切りの一言
《私がAさんと不倫関係のように報じられましたが、それは絶対にありません》
 
本誌が先週号でスクープした、江角マキコ(50)の“自爆”不倫。この記事によって、江角が自ら「引退」を発表し、芸能界は大騒ぎとなった。

本誌発売から3日後、江角マキコは “これが私の人生最後のインタビュー”と銘打って『女性セブン』で大々的な反論を展開した。

だが、この反論インタビューで江角マキコがついた“大嘘”に強く反論する男性がいる。大手芸能プロから江角とともに独立し、二人三脚で所属事務所「インクワイヤー」を起ち上げたB社長だ。

「Bさんは、江角マキコさんを育てた“20年来の恩人”です。今回の不倫報道について口を閉ざし続けているのも、『最後まで彼女を守りたい』という強い思いがあったからでしょう。しかし、江角マキコさんは『女性セブン』のインタビューで、彼を裏切る“嘘”をついたのです」(芸能関係者)

本誌は先週号で、子供を学校に送った江角マキコが、昨年8月に巨額投資詐欺事件に関連して逮捕されたA氏という男性と、港区のマンションに6時間にわたって滞在する様子を報じた。

じつは、「インクワイヤー」の本社は、15年3月までこのA氏が一部を所有していたマンションの一室に置かれていた。本誌の取材に、江角の友人の1人は、こう話している。

「所属事務所の本社をAのマンションの一室に置いたのは、もしAの自宅への出入りを写真に撮られても、『所属事務所に寄っただけです』と、言い逃れできるようにするためだと思います」

このA氏との“近すぎる関係”を、江角は『女性セブン』でどう言い訳したのか――。

《所属事務所の社長もAさんと親しくしていた関係で、Aさんから“空き部屋があるから使っていいですよ”と。他に一室借りるとなれば費用も発生しますので、使わせていただくことになりました》

まるで、自分よりもB社長こそがA氏と親しく、そのために事務所の本社もA氏のところに置かせてもらったとでも言うような、この江角の“弁解”――。

再度B社長にメールで質問状を送ったところ、A氏に関する質問にのみ“驚くべき回答”が返ってきたのだ。

《私自身がA氏と親しかったという事実はございません。14年3月以降に江角本人から紹介されるまで、A氏と面識は一切ありませんでした。インクワイヤーの本社をA氏のマンションに置く経緯に私が関わったこともございません》

とんだ“濡れ衣”をかぶせられたB社長。メールの文面は非常に淡々としていたものの、B社長の“静かな怒り”が感じられた――。
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1:2016/09/13(火) 17:18:56.04 ID:
実態のないファンドへ出資させていたとして、ファンド運営会社社長らが逮捕された詐欺事件。
113億円を超える金を集めていたこの事件では、芸能人たちからの出資もあった。9月14日発売の「週刊新潮」が報じる。

 ***
 
名前が取り沙汰される有名人は、江角マキコ(49)、布袋寅泰(54)、GACKT(43)の3名である。

「『クエストキャピタルマネージメント』なる都内の投資コンサルタント会社が、2009年から昨年までの間に、15都府県の出資者約60人から、運用実態のないファンドに計113億円超の金を出資させていた疑いで警視庁が捜査に着手した詐欺事件です。
ちなみに、寿司チェーンの『小僧寿し』も1億円出資しています」(大手メディアの社会部記者)

「週刊新潮」の取材に対し、

「親しい知人の誘いで出資したことは間違いありません」

と、江角マキコの代理人弁護士は回答。他の2人のマネージャーや事務所も、出資や詐欺被害にあったことを認めた。

詐欺の手口、投資詐欺の芸能界人脈などについて、9月14日発売の「週刊新潮」で詳しく掲載する。

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