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1:2017/04/13(木) 09:44:37.15 ID:
清原】ASKAの運転手だった後見人親友Aさんの急死で清原和博氏がいよいよヤバイ!薬物治療も放棄!
「いよいよ、ヤバイ状況になってきた」

そうこぼすのは、芸能関係者だ。2016年6月に覚醒剤取締法違反で懲役2年6月(執行猶予4年)の有罪判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏が失意のドン底にいる。「後見人」「弟分」と呼ばれた男性Aさん(43)が4月8日に都内で“謎の死”を遂げたのだ。

Aさんは東京・六本木で飲食店を経営。16年3月に清原氏が保釈された際は、自ら車で出迎え、千葉の病院まで送り届けた。病院に集まった報道陣に焼肉弁当をふるまったのも、同氏だった。前出関係者によれば「Aさんは清原の大ファンで、逮捕前はプライベートの運転手も務めていた。清原の面倒を見ていたのはAさんで、一緒にゴルフや国内旅行に出掛けていた。逮捕後、それまで親しかった人が清原の元を離れていくなか、Aさんは変わらず交遊を続けていた。清原は『親友はアイツだけや』と公言していた」という。

Aさんの死因については不明だが、遺体は司法解剖に回されたという。スポーツ紙記者は「持病が悪化し容態が急変したという話もあるが、プライベートで女性トラブルを抱え『死んでやる!』とわめいていたという情報もある。当局は自殺の線も含めて捜査している」と話す。

親友の急死に清原は意気消沈。Aさんの出身地である愛知県稲沢市で11日午後8時に営まれた葬儀に参列したものの、目はおぼろげで、マスコミの取材には「あまりのショックに言葉が出ません」と力なく答えるのがやっとだった。

清原は薬物依存を断ち切るため、地元大阪の病院に入院していたが、昨年末までに都内に移住。“完治”したわけではなく「入院生活に飽きてしまったというのが正直なところ」とは関係者。 その後はAさんらと派手に飲み歩く姿も目撃されていた。

「持病の糖尿病も悪化し、即入院レベルのようです。薬物治療も途中で投げ出してしまった。これまではギリギリのところでAさんが手綱を引っ張っていたが、彼もいなくなってしまった。もともとメンタルの弱い清原だけに、自暴自棄にならないか心配です」とは前出の芸能関係者。

現在は何をしでかすかわからない清原を格闘技関係者が“保護”しているという。現実逃避のために、再び薬物に手を出さなければいいが…。

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1:2016/12/03(土) 16:13:15.50 ID:
◆成宮寛貴より真っ黒?当局が本丸で狙う大物”美女アスリート”

俳優・成宮寛貴(34)について、12月2日発売の写真週刊誌『フライデー』(講談社)が薬物使用疑惑を報じ、業界内外に衝撃を与えている。報道に対し、成宮寛貴サイドは「事実無根」と主張。
マスコミ各社へ書面を送り、法的措置も辞さない構えをみせた。

「成宮に関しては写真の他に音声データがあるようで、捜査当局も関心を寄せている。
その一方で、かねてから関係者の間で『彼女は危ない』と指摘されているのは、超有名女性アスリート・Aです」(週刊誌記者)

美人かつ個性的なキャラクターで、一時期はメディアを席巻していたというA。

「スタイル抜群のAだけに、そのプロポーションを活かして、グラビアに挑戦したこともありました。
しかし、健康的なイメージとは裏腹に“ブラック”な噂もちらほら聞かれ、少し前から“薬物芸能人”の1人として浮上していたんです」(前同)

Aは若くからアスリートを目指して、その世界に身をおいていたこともあり、時折「ハメを外し過ぎる」こともあった。

◇「挙動がおかしい」の声

テレビ番組制作関係者が語る。

「学生時代から世界的な大会にも参加し、多くの実績を持つAですが、やはりその分、常にストレスを感じていたそうです。
その反動か、私生活では一時期、派手な服装で出歩くなど、相当な遊び人なのでは? といった噂が飛び交っていました。

芸能人がクラブなどで薬物に手を出すことは多く、Aに関してもそうした情報がしばしば寄せられていた。
それに最近は、テレビ出演時に『挙動がおかしいのでは』といった意見も、ネット上で散見されるようになっています」

芸能人の薬物事件はショッキングだが、今年2月に逮捕された元プロ野球選手・清原和博(49)のようなスポーツ関係者が、
薬物に関与していることも、残念極まりない。

今後、Aが本当に逮捕され、噂の真相が明らかになる日は訪れるのだろうか。
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1:2016/11/18(金) 22:52:43.83 ID:
【逮捕】酒井法子さん元夫、高相祐一容疑者を危険ドラッグ所持で逮捕

 タレントの酒井法子さんの元夫の高相祐一容疑者が、危険ドラッグを所持していたとして警視庁に逮捕されたことが分かった。

 医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕されたのは、タレントの酒井法子さんの元夫の高相祐一容疑者(48)。捜査関係者によると、高相祐一容疑者は18日、渋谷区内のマンションで、危険ドラッグの粉を所持していた疑いがもたれている。

 警視庁が、危険ドラッグの関係施設とみられるマンションの一室へ家宅捜索に入ったところ、高相祐一容疑者が室内にいて、様子がおかしかったことから所持品を調べたところ、危険ドラッグがみつかったという。

 調べに対し高相祐一容疑者は、容疑を認めているという。
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1:2016/11/01(火) 17:06:25.04 ID:
【逮捕】高樹沙耶容疑者逮捕で怯える麻薬中毒者、大物芸能人からベストセラー作家まで…芋づる式で次に逮捕されるのはこの6人!!!
大麻取締法違反(所持)の現行犯で逮捕された元女優、高樹沙耶(本名・益戸育江)容疑者(53)。

捜査関係者によると、かねてから重要人物としてマークされていたという。

実のところ、重要人物は、この元女優に限らない。大麻はおろか、覚醒剤など違法薬物の常習者として捜査当局が追う芸能・有名人は少なくなく、夕刊フジが取材でつかんだだけでも6人にのぼる。次に挙げられるのはコイツらだ。

 参院選で訴えた公約「医療用大麻の解禁」が笑わせる。政治の力で合法にし、大手を振って吸おうとでも思っていたのか。そうならあまりに短絡的で愚かとしかいいようがない。

 厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部などの合同捜査本部が10月25日、高樹容疑者が同居人の男2人と暮らす沖縄県・石垣島の自宅を急襲した際、乾燥大麻数十グラム、使用済みなどの吸引用パイプが10本以上出てきたという。

 乾燥大麻は数十回吸引できる多さで、葉の部分より幻覚性の高い花の部分が含まれていた。花の部分は乱用者が使うとされ、高樹容疑者の常習性が疑われている。

 元プロ野球選手の清原和博氏、元俳優の高知東生氏が覚醒剤事件で相次いで逮捕されるなど、有名人の薬物事件は後を絶たない。

 いずれも警察、麻薬取締部がそれぞれリスト化してマークしていた人物で、高樹容疑者もその中に含まれていた。それらのリストに載る芸能・有名人は、夕刊フジがつかんだだけでも6人を数える。

 警察が証拠を押さえ、逮捕のタイミングを計っているというのが、大物芸能人のAだ。ヤクザ映画に出演し、コワモテの一面もあるが、一般的には爽やかなイメージで通っている。「最近、妙な言動と行動が目立って危なっかしい」と関係者も気が気でないようだ。

 俳優Bは、海外の大物が手がける作品に出演するなど絶好調だが、芸能プロ幹部は「業界内で『奇抜な発言を考えると、やはり』という見方が強い」と話す。ミュージシャンとしても活動し、「CDのジャケットが妙にサイケデリック調なところも気になる」と打ち明ける。

 1990年代から活動する人気女性歌手Cは、関係者が過去、大麻所持で逮捕された。広告代理店関係者は「一時、彼女が急に太りだしたことがある。大麻は食欲を増進させると噂されているので、『あやしい』ともっぱらの評判だった」と振り返った。

 実力派女優Dは数年前、一部で「尿検査で陽性反応が出た」と断定的に報道された。そのころ、Dを張り込んでいたカメラマンは「パーティーから出てくると、ヘラヘラとおかしな笑いを浮かべていたのを強烈に覚えている」と明かす。

 大麻の吸引時を撮られた写真があるとされるのは、ベストセラー作家のE。仮にEが逮捕されることがあれば、衝撃は先の大物芸能人どころではない。若者に人気のミュージシャンFは、音楽仲間が薬物事件で逮捕された際、捜査当局を批判し、「いまも大麻に対する認識が改まっているとは思えない」と音楽関係者は危ぶむ。

 体をむしばむどころか、社会をもむしばむ違法薬物。捜査関係者は「社会にその恐ろしさを知らしめるためにも、(リストに載る)薬物常習者を絶対、逮捕に持っていく」と意気込む。心当たりのある者にとって寝覚めの悪い日が続く。
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1:2016/10/28(金) 07:44:14.24 ID:
覚醒剤取締法違反の罪で懲役2年6月、執行猶予4年の判決が確定した元プロ野球選手の清原和博氏(48)に覚醒剤を譲り渡したとして、
同じく懲役3年執行猶予5年、追徴金12万円の判決が確定した男性が、27日に放送されたフジテレビ系情報番組「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜・後1時45分)と
日本テレビ・読売テレビ系情報番組「ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)にVTR出演した。
男性は14年に清原氏が離婚発表した翌日に、本人から「離婚記念」のサイン入りバットを受け取ったことや覚醒剤を譲り渡し、ともに使ったことなどを赤裸々に語った。

現在は群馬県内の料理店で料理長をしているという男性が27日未明、両局の取材に口を開き、
ほぼ同時刻のこの日午後2時10分ころから両番組で「清原氏の元密売人に直撃」と題した特集が放送された。
「直撃LIVE グッディ!」は独占で120分直撃、「ミヤネ屋」は独自に65分直撃とそれぞれ銘打ち、ともに約40分ほど時間を割いた。

両局ともに取り上げたのは、男性と清原氏がすでに覚醒剤を売買する間柄だった14年の離婚発表翌日に、
清原氏が男性に「離婚記念のバットです。もらってください」としてサイン入りバットを手渡し、その後覚醒剤をともに使用したというエピソードだった。

男性によると、2人は14年8月に都内のホテルで清原氏が知り合いの「元社長」に紹介される形で知り合った。
そこで清原氏や「元社長」とともに覚醒剤を使ったという。
初対面の時の様子を男性は「『はじめまして、清原です』と先に言ってくれて。
深々とあいさつしてくれて、握手を両手でしてくれて」と語った。
その場で清原元選手が覚せい剤を吸い出した、と男性が証言したことがナレーションで説明があり、それを受けての映像で男性は「驚きはなかった」「あまり見ないようにしていたが、あっ、吸ってるなって感じだった」と振り返った。
一方でその時の清原元選手について「見た感じ、慣れてないなっていうのは感じましたね」と語り、「タバコの吸い方下手な人っていうか、そんな感じでしたね」と続けた。
男性は「後々会って話をしていくと、あんまり知らないんですよね。量のこととか、ペースのこととか」「いくらで、どのくらいの量だとかってのも全然わかってないんですよ」と語り、憧れだったヒーローと覚醒剤を使うということは「なるべく考えないようにしていたと思います。一緒にやっているとか、うれしいとか、すごいものを見ちゃったとかも特に思っていない」と振り返った。

男性によると、その後、群馬県内の高速出口やコンビニ駐車場、ラブホテルなどで受け渡しを行っていた。
清原氏が薬物に手を染めていった。清原氏が覚醒剤を使用した理由も「子どもに会えないとか、ほとんどそういうのなんですよ」と感じたという。

その後、“元社長”が逮捕されたときに警察に清原氏が覚醒剤を使用していることを告白し、捜査の手が及んだと説明し、ともに逮捕された。

現在は更生を目指し料理店で包丁を握る男性は「清原さんもたぶん薬をやりたいとかじゃなく、子どもに会えなくて寂しいとかが伝わってきたんですよ。
僕が渡さなければよかったと思います。渡していなければ、捕まっていなかったと思います」と話していた。

http://www.youtube.com/embed/giBM_GpkUvs
長渕剛 (Tsuyoshi Nagabuchi ) - とんぼ 1988

http://www.youtube.com/embed/IGhaKZP_7Wg
ジャイアンツ 清原選手 応援歌

【【覚醒剤】清原和博の密売人が衝撃告白!!!!「吸い方が下手くそだった」】の続きを読む

1:2016/08/15(月)23:04:54 ID:
団結力を見習うべきやで
2:2016/08/15(月)23:05:35 ID:
亀梨以外いないじゃん
3:2016/08/15(月)23:05:52 ID:
>>2
中丸「」
7:2016/08/15(月)23:07:20 ID:
清原並みのデビューを飾りながら、赤西一人が抜けただけでオワコンと化したグループ
【KAT-TUNとかいうSMAPよりも仲のいいグループwww】の続きを読む
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