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1:2016/10/07(金) 00:25:09.30 ID:
 【犯罪ニュース】
「性被害から子ども守ること」訴えていた株式会社ISTE社長平川貴之、少女買春の疑いで逮捕

子どもを守る立場のはずの平川貴之が、少女買春で逮捕された。
平川貴之は、SNSなどを悪用した性被害から、子どもたちを守ることを盛んに訴えていたにもかかわらず、児童買春禁止法違反の疑いで6日、警視庁に逮捕された。

ベンチャー企業の社長・平川貴之容疑者(35)は東京・練馬区のホテルで、15歳の女子生徒に4万円払うと言ってわいせつな行為をした疑いが持たれている。
4万円を払う約束をしていたという平川貴之容疑者。
ところが、その金を払うことなく逃走したため、女子生徒に110番通報され、事件が発覚した。

2人は、事件前日にツイッターでやり取りをして、知り合ったとみられている。

平川貴之容疑者のフェイスブックには「お子さんの入学式の様子をアップしている方を拝見しますが、学校名まで写真に写り込んでしまっているものがあります。公立小学校だったら住所もある程度絞り込めてしまいます。お気をつけください。情報セキュリティー講師のおせっかいでした」と投稿されていた。

平川貴之容疑者は、埼玉県の小学校教師を2年間勤めたあと、子どもをネット利用のトラブルから守るとうたい、ネットに潜む危険性などについて公言する会社を経営。東京都主催の講演会に、講師として招かれたこともあった。子どもを守る立場にあったはずの平川貴之容疑者。調べに対して、容疑を認めており、警視庁は余罪を追及している。


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1:2016/10/05(水) 06:10:24.37 ID:
 【犯罪ニュース】連続殺人「大口病院」元看護師が「事件の動機」を独占告白 【犯人は】

9月23日から27日にかけて、入院患者2人の中毒死が相次いで発覚した横浜市の大口病院。混乱はいまも続く。

大口病院は、ほかで見放された終末期の患者が、比較的安く入院できる病院です。近所の人が大口病院に入院すると、『ああ、あの人ももうだめか』と誰もが思っていた。大口病院前の道路は“霊柩車通り”と呼ばれ、亡くなる入院患者は常に多かった」

大口病院の近所に住む男性はそう語る。
事件が発覚した4階では、7月1日から9月20日までに48人が死亡しており、ほかにも犠牲者がいる可能性は高い。
未使用の点滴用の輸液に、消毒薬を混入させる犯行方法から、大口病院内部の人間に疑いの目が向けられている。

「亡くなられた患者さんには本当にお気の毒ですが、事件を知ったときは、ついに起きたか、と思いました。ここは、不満を持っている働き手がとにかく多かったので」

こう語るのは、大口病院にパート看護師として勤務した経験がある現役看護師、安藤宏子さん(40代、仮名)だ。

「もともと大口病院は、今のような終末期の病院ではなく、小児科、産科、泌尿器科が評判の総合病院でした。しかし1984年、大口駅の反対側に系列の大口東総合病院が出来て、終末医療とリハビリ中心の病院に転換。『大口病院は勤務環境が悪い。できれば東病院で働きたい』と、不満をもつ看護師が多かったのです。外来担当は看護師が20~30人、(今回事件が起きた)病棟担当はもう少し多かったけど、そのほとんどが准看護師でした。私もパートで、時給は1700円と、相場より安かった。パワハラも蔓延し、看護師不足が常態化していた。常にハローワークに求人をかけている状態でした。採血など初歩的なスキルさえ未熟な看護師もおり、ストレスで精神を病んだり、ほかの病院を解雇された看護師もいました」

大口病院に通院したことのある近隣住民はこう言う。

大口病院外来は待ち時間が少なく『穴場』だと評判でしたが、看護師の態度は、がさつで丁寧ではなかった」

患者が亡くなった4階のナースステーションには、使用前の点滴50本が箱に入れて置かれていた。
そのなかの10本の電解質輸液剤に、保護シールの上から、ゴム栓に注射針で刺したような穴が開いていた。
捜査関係者が語る。

「院内に防犯カメラがないため、犯行証明ができないでいる。ゴム手袋をしていれば指紋も残らない。そのため、大口病院関係者を取り調べても、本人が否定すれば、それ以上追及できないでいるのです」

事件発覚後、大口病院4階では患者は亡くなっていない。
48人のうち、いったい何人が「殺人点滴」犯人の毒牙にかけられたのだろうか。 

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1:2016/09/17(土) 16:54:42.65 ID:
【犯罪ニュース】 
――「X」という男についてですが……。

この中に被害女性Aさんが!?
 9月14日、東京・新宿の稽古場に入る高畑淳子(61)を直撃。そう声をかけると、事件後、一切本誌の質問に反応を示さなかった彼女が、真っ赤な目で本誌記者をじっとみつめていた――。

 9月9日、強姦致傷罪で逮捕されていた高畑裕太(23)のまさかの"釈放劇"に世間が揺れた。本誌がX氏という人物の名前を母・高畑淳子に問いかけたのにはワケがある。事件の核心を知る、高畑の知人・Y氏が証言する。

「これまで、40代の被害女性Aさんの『知人男性』と報じられてきたX氏という人物。Aさんとの示談交渉は、Aさん側の弁護士、裕太の所属事務所の弁護士、高畑家の弁護士の三者がそれぞれ連絡をとりあい、まとめたものです。この交渉で大きな役割を果たしたのがX氏だったんです。このX氏の素性を調べたところ、広域指定暴力団の関係者であることが判明したのです」

 X氏は地元では「広域指定暴力団の組員」として知られた存在であり、本誌が調査したところ、X氏は金融機関のデータベースでは暴力団関係者と認定されていた。

 郷原総合コンプライアンス事務所代表の郷原信郎弁護士が話す。 「性犯罪は慎重に捜査しないとわからないことが多いのです。本当に強姦致傷が成立する事案であれば、被害者の告訴がなくても起訴できます。つまり、元々強姦致傷と言えるほどの事件ではなかった可能性がある」 
【【犯罪】高畑雄太強姦致傷事件示談交渉に暴力団(画像あり)・・・ということは】の続きを読む
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