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キーワード:被害女性を含む記事

1:2016/10/26(水) 03:25:16.25 ID:
2016.10.24

「合宿所」の裏側にはシャワーもあった=神奈川県葉山町

女子学生は京急新逗子駅から電車に乗り込んだが…=神奈川県逗子市

慶大集団レイプ 被害女性側激白(2)

 地獄の一夜が明けても被害者には苦しみが待っていた-。慶応大の広告学研究会(広研)で、男子学生らが当時18歳の女子学生にテキーラを飲ませ、集団強姦したとされる問題で、被害者をよく知る関係者が事件の一部始終を激白する第2弾。狡猾な手口で誘い出され陵辱された女子学生は、その翌日にも加害者の男たちに許しがたい侮辱を受け、心身ともに絶望のふちに追い詰められた。

 「作業をしろ」。女子学生は、テキーラを大量に飲まされた末に陵辱された翌朝午前8時半に、Cにたたき起こされ、そう言われたそうです。

 《広研日吉キャンパスのリーダー、Cの度重なる呼び出しに応じた女子学生は9月2日夜、神奈川県葉山町の「合宿所」2階で、1年生のAとBに性的暴行や尿をかけられるなどの陵辱を受け、Cにはその様子をスマートフォンで撮影される。その後、女子学生は1階玄関付近に下着姿でうち捨てられ、放心したままベッドに倒れ込んでいた》

 「作業」とは、広研が夏場に営業していた海の家の解体作業のことで、「アトカタ(後片付け)」とも呼ばれています。あんなことがあった後の女子学生にできるはずもなく、「気分が悪い」と伝えると、「それなら、ここで留守番してろ。部屋を片付けておけ」と命じられました。

《Cが作業に向かうと、あとは誰も合宿所には残っていなかった。「逃げよう」。女子学生は決意し、合宿所へ出て最寄りのバス停に向かった。だが、間が悪いことにバスを待っている姿をCにみつかってしまう》

 Cは「なんで留守番をしてないんだ!」と怒鳴りつけてきました。その態度を見て、本当に頭にきたといいます。「この人たちは悪いことをしたという意識がまったくない。きっとほかの女性にも同じようなことをしているはずだ」と。女子学生はCを振り切ってバスに乗り込みました。

 《合宿所から目と鼻の先には神奈川県警葉山署もある。しかし、初めて合宿所に行った女子学生は、心身ともに追い詰められていた》

 辱めを受けたうえ、酒を強いられたため体調も最悪でした。とにかく早く家に帰って眠りたい。それだけを考えていたようです。しかし、最寄りの京急新逗子駅に着くまで我慢できず、一度バスを降りて吐いてしまいました。

 《ようやく電車に乗った後も、前夜の悪夢がフラッシュバックする。たまらず上大岡駅で途中下車し、救護室に助けを求めた》

 駅員の人には、はじめは学生が飲み過ぎただけだと思われたようです。でも、それにしてはあまりにも様子がひどかったので、救急車で運ばれることになりました。

 《心身ともにボロボロの状態になった女子学生は、病院に駆けつけた母親にすべてを打ち明けた。だが、この後さらに加害者や大学の対応に苦しめられることになる》

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1:2016/10/24(月) 19:48:46.13 ID:
示談の後、高畑裕太側が一方的に「あれは和姦だった」と公表したことで、私は二度レイプされた気持ちです。
合意なんてまったくなかった。いまでも、あの恐ろしい目を思い出すと身体が震えます。

「私は被害者なのに……」。あまりに事実と違う報道を目の当たりにして彼女は愕然とした。衝撃の逮捕から50日あまり。被害女性が沈黙を破り、「あの夜」のすべてを語る。

悔しくて涙が止まらなかった

高畑裕太さんの弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、全身から血の気が引くのを感じました。

まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……。二度目のレイプをされたような気持ちです。悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。

示談後、加害者側の弁護士は一方的に『強姦ではなかった。合意があった』というような主張をしていますが、事実ではありません。真実を知ってほしいと思いました」

震える声でこう話す女性こそ、8月23日未明、俳優の高畑裕太(23歳)にホテルの部屋に連れ込まれ、レイプされた被害者Aさんだ。彼女はあれからどんな思いで日々を過ごしてきたのか。

彼女の代理人を務める弁護士の同席のもと、後にも先にも1回きりという条件で、3時間にわたって本誌のインタビューに応じてくれた。

群馬・前橋市内のビジネスホテルのフロント係として勤務していたAさんは、映画の撮影のためホテルに宿泊していた高畑に性的暴行を受けた。
Aさんは右手首と指にけがを負い、知人男性の協力を得て群馬県警前橋署に被害届を提出。高畑は容疑を認めて、同日午後に逮捕された。

高畑にかけられた容疑は強姦致傷。執行猶予はつかず、相当長期(24ヵ月以上)の実刑判決が下ると予想された。ところが、事件は予期せぬ結末を迎える。

事件から17日後の9月9日、示談成立を受けて高畑は不起訴になり、同日に釈放されて、埼玉県内の病院に入院した。

状況が一変したのは、この同日だった。高畑の代理人を務めた「法律事務所ヒロナカ」(弘中惇一郎代表)が声明文を発表し、こう主張したのだ。

高畑裕太さんのほうでは合意があるものと思っていた可能性が高く〉

〈呼びつけていきなり引きずり込んだ、などという事実はなかった〉

〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件〉

これを受け、ネット上では「最初から金目当てだったのか」などと被害者であるAさんを中傷する意見が飛び交った。

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道だ。不起訴となり釈放されるや否や、無責任な憶測や、高畑サイドの言い分に乗るような推測が次々に報じられた。

Aさんがとりわけショックを受けたのが、9月21日発売の『週刊文春』の特集記事だ。関係者の証言や捜査資料を元にしたとして、大略、以下のような内容であった。

〈被害女性は高畑裕太の誘いに乗って部屋に行き、行為の求めに応じた〉

暗に強姦の事実を否定する内容だったのだ。 


>>2以降に続きます
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1:2016/09/28(水) 20:14:37.44 ID:
【話題ニュース】 
高畑裕太をはめた暴力団X氏とは誰?プロ性犯罪被害者の正体

被害女性は44歳。過去にファッション誌の読者モデルをやっていたこともあったそうです。
事件後、警察に通報したのは女性の知人男性とされていたが、その男性が指定暴力団の関係者・暴力団X氏であったことが判明。

 事件は8月23日の午前2時過ぎに起こったが、高畑裕太の供述調書によると、
「2人でエレベーターに乗ってホテルに向かった」
とされていて、歯ブラシのくだりは一切調書になかったという。

 そして、高畑裕太が警察に連行される直前、女性の関係者だというコワモテの男暴力団X氏
「てめーふざけんなよ!何してくれるんだ!高畑裕太はこれから売り出し中で大事な時期だろ。情報が出たら大変なことになるよ。強姦致傷だと示談で500万円はかかるぞ。(被害者は)これから働けなくなるし、精神的ダメージもある。わかってんのか!これが世に出たら本人も映画も大変なことになるだろ。とにかく母親の高畑淳子を今から呼べ!」
と怒鳴り込んで裕太を罵倒し、事件発生が深夜にもかかわらず、暴力団X氏はすでに被害者は医師の診断書を用意していたというから驚きだ。
示談交渉は被害者女性の弁護士、高畑裕太の所属事務所の弁護士、高畑裕太の弁護士が連絡を取り合いまとめたというが、その交渉で大きな役割を果たしたのが暴力団X氏だったというのだ。

 「どうやら、裕太が女性従業員に目をつけているのを見透かされ、すっかりハメられてしまったようだ。
もともと、事件発生当初から、警察に通報したのがホテルの従業員ではなく、知人男性だったというのがかなり不審だった。
このところ、暴力団関係者は暴排条令施行後、全般的にシノギが厳しくなっているので、デカいシノギになると思われカモにされてしまった」
(週刊誌記者)
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1:2016/09/21(水)12:29:58 ID:
週刊文春9月29号
【話題ニュース】
●慰謝料は1500万円!
●被害女性(44)は読者モデル歴もある茶髪美女
●110番した知人(44)は入れ墨の元暴力団員

8月23日未明、高畑はホテルフロントの女性を「部屋に来て」としつこく誘った。
断りきれず、女性が一緒のエレベーターに乗ると、すぐにキス。

部屋に入るとベッドに倒れ込んだ。行為終了の一時間後、「てめーふざけんなよ!」
と怒鳴り込んできた知人は言い放った。「母親に直接会わせろ。刑期が短くなる分を
買うつもりでやってくれ」




時給1500万円の売春婦という(´・ω・`)
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1:2016/09/17(土) 16:54:42.65 ID:
【犯罪ニュース】 
――「X」という男についてですが……。

この中に被害女性Aさんが!?
 9月14日、東京・新宿の稽古場に入る高畑淳子(61)を直撃。そう声をかけると、事件後、一切本誌の質問に反応を示さなかった彼女が、真っ赤な目で本誌記者をじっとみつめていた――。

 9月9日、強姦致傷罪で逮捕されていた高畑裕太(23)のまさかの"釈放劇"に世間が揺れた。本誌がX氏という人物の名前を母・高畑淳子に問いかけたのにはワケがある。事件の核心を知る、高畑の知人・Y氏が証言する。

「これまで、40代の被害女性Aさんの『知人男性』と報じられてきたX氏という人物。Aさんとの示談交渉は、Aさん側の弁護士、裕太の所属事務所の弁護士、高畑家の弁護士の三者がそれぞれ連絡をとりあい、まとめたものです。この交渉で大きな役割を果たしたのがX氏だったんです。このX氏の素性を調べたところ、広域指定暴力団の関係者であることが判明したのです」

 X氏は地元では「広域指定暴力団の組員」として知られた存在であり、本誌が調査したところ、X氏は金融機関のデータベースでは暴力団関係者と認定されていた。

 郷原総合コンプライアンス事務所代表の郷原信郎弁護士が話す。 「性犯罪は慎重に捜査しないとわからないことが多いのです。本当に強姦致傷が成立する事案であれば、被害者の告訴がなくても起訴できます。つまり、元々強姦致傷と言えるほどの事件ではなかった可能性がある」 
【【犯罪】高畑雄太強姦致傷事件示談交渉に暴力団(画像あり)・・・ということは】の続きを読む
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