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キーワード:釈放を含む記事

1:2016/10/24(月) 19:48:46.13 ID:
示談の後、高畑裕太側が一方的に「あれは和姦だった」と公表したことで、私は二度レイプされた気持ちです。
合意なんてまったくなかった。いまでも、あの恐ろしい目を思い出すと身体が震えます。

「私は被害者なのに……」。あまりに事実と違う報道を目の当たりにして彼女は愕然とした。衝撃の逮捕から50日あまり。被害女性が沈黙を破り、「あの夜」のすべてを語る。

悔しくて涙が止まらなかった

高畑裕太さんの弁護士のFAXのコメント内容を知ったとき、全身から血の気が引くのを感じました。

まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……。二度目のレイプをされたような気持ちです。悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。

示談後、加害者側の弁護士は一方的に『強姦ではなかった。合意があった』というような主張をしていますが、事実ではありません。真実を知ってほしいと思いました」

震える声でこう話す女性こそ、8月23日未明、俳優の高畑裕太(23歳)にホテルの部屋に連れ込まれ、レイプされた被害者Aさんだ。彼女はあれからどんな思いで日々を過ごしてきたのか。

彼女の代理人を務める弁護士の同席のもと、後にも先にも1回きりという条件で、3時間にわたって本誌のインタビューに応じてくれた。

群馬・前橋市内のビジネスホテルのフロント係として勤務していたAさんは、映画の撮影のためホテルに宿泊していた高畑に性的暴行を受けた。
Aさんは右手首と指にけがを負い、知人男性の協力を得て群馬県警前橋署に被害届を提出。高畑は容疑を認めて、同日午後に逮捕された。

高畑にかけられた容疑は強姦致傷。執行猶予はつかず、相当長期(24ヵ月以上)の実刑判決が下ると予想された。ところが、事件は予期せぬ結末を迎える。

事件から17日後の9月9日、示談成立を受けて高畑は不起訴になり、同日に釈放されて、埼玉県内の病院に入院した。

状況が一変したのは、この同日だった。高畑の代理人を務めた「法律事務所ヒロナカ」(弘中惇一郎代表)が声明文を発表し、こう主張したのだ。

高畑裕太さんのほうでは合意があるものと思っていた可能性が高く〉

〈呼びつけていきなり引きずり込んだ、などという事実はなかった〉

〈違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件〉

これを受け、ネット上では「最初から金目当てだったのか」などと被害者であるAさんを中傷する意見が飛び交った。

さらに追い打ちをかけたのは、その後の報道だ。不起訴となり釈放されるや否や、無責任な憶測や、高畑サイドの言い分に乗るような推測が次々に報じられた。

Aさんがとりわけショックを受けたのが、9月21日発売の『週刊文春』の特集記事だ。関係者の証言や捜査資料を元にしたとして、大略、以下のような内容であった。

〈被害女性は高畑裕太の誘いに乗って部屋に行き、行為の求めに応じた〉

暗に強姦の事実を否定する内容だったのだ。 


>>2以降に続きます
【【高畑裕太】「レイプ事件」被害者女性が明かしたあの夜の全真相!!!!!!!】の続きを読む

1:2016/09/17(土) 16:54:42.65 ID:
【犯罪ニュース】 
――「X」という男についてですが……。

この中に被害女性Aさんが!?
 9月14日、東京・新宿の稽古場に入る高畑淳子(61)を直撃。そう声をかけると、事件後、一切本誌の質問に反応を示さなかった彼女が、真っ赤な目で本誌記者をじっとみつめていた――。

 9月9日、強姦致傷罪で逮捕されていた高畑裕太(23)のまさかの"釈放劇"に世間が揺れた。本誌がX氏という人物の名前を母・高畑淳子に問いかけたのにはワケがある。事件の核心を知る、高畑の知人・Y氏が証言する。

「これまで、40代の被害女性Aさんの『知人男性』と報じられてきたX氏という人物。Aさんとの示談交渉は、Aさん側の弁護士、裕太の所属事務所の弁護士、高畑家の弁護士の三者がそれぞれ連絡をとりあい、まとめたものです。この交渉で大きな役割を果たしたのがX氏だったんです。このX氏の素性を調べたところ、広域指定暴力団の関係者であることが判明したのです」

 X氏は地元では「広域指定暴力団の組員」として知られた存在であり、本誌が調査したところ、X氏は金融機関のデータベースでは暴力団関係者と認定されていた。

 郷原総合コンプライアンス事務所代表の郷原信郎弁護士が話す。 「性犯罪は慎重に捜査しないとわからないことが多いのです。本当に強姦致傷が成立する事案であれば、被害者の告訴がなくても起訴できます。つまり、元々強姦致傷と言えるほどの事件ではなかった可能性がある」 
【【犯罪】高畑雄太強姦致傷事件示談交渉に暴力団(画像あり)・・・ということは】の続きを読む


1
:2016/09/14(水) 10:17:17.57 ID:
女優の真野恵里菜(25)が14日、東京・松屋銀座で「プラントハンター 西畠清順 世界の植物文様展」(同所で19日まで)のオープニングイベントに出席した。

真野といえば先月、主演映画「青の帰り道」の撮影中に共演の俳優・高畑裕太(23)が強姦致傷容疑で逮捕され(不起訴処分で釈放)、映画の製作が暗礁に乗り上げた。

西畠氏の説明を聞きながら場内を熱心に見て回った真野は「初めて見る植物が多く、心が癒やされた。サボテンエリアがすごく良くて、ふわふわの柔らかい毛にびっくりした」と感想を述べた。

そして「最近いろんなことがあったので癒やされた。植物と向き合うと私自身と会話できる。無になりたかったり、あまり言葉を聞きたくない時は、植物と向き合うのがいいのかも」と語った。

西畠氏からは「いろいろあったということは僕には分からないが、植物好きはもちろん、デザインや文化の勉強をしている人、彼女みたいに芸をしている人にも見てもらいたい。
植物がむちゃくちゃ好きじゃなくても、植物も一生懸命生きているんだということを感じてもらえたら」と言葉をかけられた。

いつもは明るく気さくに報道陣に接する真野だが、この日は高畑のことを聞かれても一切沈黙を貫いた。
人一倍役作りに没頭するタイプだけに、全身全霊をかけて挑んだ映画が高畑の“裏切り”で暗礁に乗り上げ、精神的なダメージは計り知れないものだったのだろう。
無題
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1:2016/09/09(金) 16:59:15.89 ID:
報道陣をにらむような視線を向ける高畑祐太さん=9日、前橋警察署


 前橋市内のビジネスホテルの客室で女性従業員に乱暴したとして、強姦致傷の疑いで逮捕され、9日に不起訴処分となり釈放された俳優、高畑裕太さん(22)の弁護人は同日、「高畑裕太さんの方では(性行為に)合意があるものと思っていた可能性が高い」などとするコメントを発表した。

 また、高畑さんは「心身ともに不調を来している」として、「しばらくの間、入院する」という。

 弁護人のコメント全文は以下の通り。

     


 高畑裕太さん事件についての弁護人の説明

 今回、高畑裕太さんが不起訴・釈放となりました。

 これには、被害者とされた女性との示談成立が考慮されたことは事実と思います。しかし、ご存じのとおり、強姦致傷罪は被害者の告訴がなくても起訴できる重大犯罪であり、悪質性が低いとか、犯罪の成立が疑わしいなどの事情がない限り、起訴は免れません。お金を払えば勘弁してもらえるなどという簡単なものではありません。

 一般論として、当初は、合意のもとに性行為が始まっても、強姦になる場合があります。すなわち、途中で、女性の方が拒否した場合に、その後の態様によっては強姦罪になる場合もあります。

 このような場合には、男性の方に、女性の拒否の意思が伝わったかどうかという問題があります。伝わっていなければ、故意がないので犯罪にはなりません。もっとも、このようなタイプではなく、当初から、脅迫や暴力を用いて女性が抵抗できない状態にして、無理矢理性行為を行うタイプの事件があり、これは明らかに強姦罪が成立します。違法性の顕著な悪質な強姦罪と言えます。

 私どもは、高畑裕太さんの話は繰り返し聞いていますが、他の関係者の話を聞くことはできませんでしたので、事実関係を解明することはできておりません。

 しかしながら、知り得た事実関係に照らせば、高畑裕太さんの方では合意があるものと思っていた可能性が高く、少なくとも、逮捕時報道にあるような、電話で「部屋に歯ブラシを持ってきて」と呼びつけていきなり引きずり込んだ、などという事実はなかったと考えております。つまり、先ほど述べたような、違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に、起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件であります。以上のこともあり、不起訴という結論に至ったと考えております。

 平成28年9月9日
産経新聞:http://www.sankei.com/entertainments/news/160909/ent1609090024-n1.html

★:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473405189/
【【高畑裕太氏釈放】「高畑さんは合意があるものと思っていた可能性が高い」弁護人発表】の続きを読む

1:2016/09/09(金) 16:45:45.82 ID:
スポニチアネックス 9月9日 16時4分配信

 先月23日に前橋市内の宿泊先ホテルで40代の女性従業員に乱暴するなどして
群馬県警前橋署に強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕され、9日に不起訴処分で
釈放された俳優の高畑裕太(22)が同日、所属事務所を解雇された。

 高畑の所属する「石井光三オフィス」がこの日、マスコミ各社へのファクスで発表。
「本件につきましては、関係者の皆さまに多大なるご迷惑とご心配を
お掛けしましたことをあらためてお詫び申し上げます」と謝罪し、さらに
「高畑裕太が女性への暴行容疑で逮捕された件につき、本日、高畑裕太が
不起訴処分になったとの知らせを受けました。関係者の皆様に多大なご迷惑を
おかけした事実を重く受け止め、本日、高畑裕太とのマネジメント契約を
解除しましたことをご報告申し上げます」と説明した。

 高畑については、先月23日午前2時ごろ「歯ブラシを自分の部屋に
持って来てほしい」と女性従業員に要請。持って来た女性の手首をつかんで
無理やり客室内に連れ込み、手足を押さえつけるなど乱暴した疑いで逮捕された。
高畑と被害者側の双方の弁護士による話し合いで、9日までに示談が成立。
さらに、前橋地検が不起訴処分にしたと明らかにし、この日午後に釈放された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000098-spnannex-ent
【【芸能】高畑裕太 所属事務所が解雇「多大なご迷惑…事実を重く受け止め」】の続きを読む
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