1:2017/08/30(水) 14:42:09.577 ID:
三重県内の山で遭難し、警察に救助されたという30代の女性ブロガー風越紋代が、 自分を救助した警官の対応を批判するブログ記事を投稿したことが、インターネット上で物議を醸している。

ブログによれば、女性は一人で標高約1200メートルの山に登った。
地図は持ち歩いていなかったほか、登山届も「下山のルートを決めていなかったので書きませんでした」としている。

ブログによれば、女性は警官から「単独で登山するとこうゆうことになるんだ」(原文ママ)などと説教を受けた後、詳しい事情を聞くために近くの警察署に移動することを求められたという。

こうした対応について、女性は「(警官が)なんだかすごく感じ悪かった」「何様なの?」との不満を漏らした上で、予約していた旅館の夕食の都合などもあって、女性が取り調べを手短にしてほしいと依頼したところ、警官から「警察はサービス業じゃないんだ」などと反論されたと報告。
この対応に怒りを覚えたという女性は、「さすがに腹が立って色々言い返しましたよ。私だって悪気があって遭難したわけじゃないし、気軽な気持ちで救助を要請したわけではないんです。軽く、喧嘩してしまいました」 としている。

また、警官の態度についても、「山で遭難した人に対する対応って、もっと優しくなりませんか?普通(略)あんな態度がとれるのって、人としておかしいと思うんです」と問題視していた。

風越紋代(かざこし あきよ)さんのブログ(全く反省無し)
http://kazayo.com/gozaisho-sounan/
【【風越紋代】登山で遭難した女性が救助した警察官をブログで批判「説教された何様なの?」 ネット上で賛否広がる】の続きを読む